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ワイルド・レンジって映画見ました

「ワイルド・レンジ」って映画を見ました。
西部劇です。
ケビン・コスナーの監督、主演です。
この人、西部劇好きな人です。今まで監督したり製作した作品は西部劇か西部劇の要素のあるSFものだった気がします。
今回のワイルド・レンジはお金もかかってないしケビン・コスナーと相棒ボス以外、名前のある俳優出てないし。
いろいろな西部劇がベースになっているみたいな話です。
ビリー・ザ・キッドとかワイヤット・アープとか…
腕を折られた殺し屋はケビン・コスナー主演の「ウォーター・ワールド」で出てきた俳優さんでした。個人的にコスナーと仲がいいんでしょうか?

ぼくが書いてる「ラストタウンの殺人」は近未来のSFでホラーっぽい要素も入れていますが多少、西部劇を意識してるんです。
だけど、主人公の明確なキャラクター付けがなかったような気がします。
この映画を見たあと、なんとなく主人公が固まってきました。
多少、影響されるかもしれません。
まあ、そーゆーのいつものことなんですけど。
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