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朝からマクロスFということで2回目(今度は体が楽だったぞ編)

咳も収まってきて睡眠もとれるようになったので体も楽になってきました。大苦戦していた仕事もまずはひと段落させたので(それでもAM1:00越えでしたが)これでゆっくり休めます。最近、もーフレックス状態。死ぬ気で働け!とはこうゆーことかとちょっと頭の中をかすめました…
でも、普段は、ムカつく時もあるけど協力してくれた上司にちょっと感謝。


それは置いといて、土曜はゆっくり休めたので今日は早起きしてしまいました。
中途半端に目が覚めてしまったので…
つい!
放送中だった「マクロスF」の「ノーザンクロス」から最終話「アナタノオト」まで観てしまいましたよ。
配信時に見損ねていたエピソードも含んでいたのでちょっと得した気分。
明け方からストーリーと映像に惹き込まれちゃって。
ごくごく最近、OVAの「マクロス・ゼロ」を観ましたが、その時は、「ああ、なんかそんな絡みの話があったなあ…」くらいだったんですけど、「マクロスF」をもう一度観ると設定だけではなくストーリーに大きなリンクがあるんですね。今日気がつきました。
まだ1巻までしか観てないので、さっそく全巻借りてきたい気分でです。
CG映像と動画レベルはかなり高かったので見応えありました。以前、ユーチューブで見つけた"F14VSバルキリー"の動画の元でもあったので「あ、これの動画だったのか…」みたいな感じでした。

さてさて、、またまた話は飛びますが、この前、ナショジオで空母アイゼンハワーのドキュメントみました。
で、なんでこの話になるのかとゆーと所属の103飛行隊は、マクロスのバルキリー・スカル小隊でお馴染みの"スカル・アンド・クロスボーン"のエンブレムのモデルになった飛行隊。(正確には再編成前の84飛行隊ですけど)。
この飛行隊が持ち歩いている「ジョリー・ドジャーズ」の髑髏のエピソードが興味深かったです。
第103飛行隊の別名は「ジョリー・ドジャーズ」で、隊が持ってる髑髏のオブジェが由来。ジョリー・ドジャーズという人の骨という話ですが、でも何故、これがオブジェがシンボルなのか、ジョリー・ドジャーズが何者なのかも隊のパイロットたちも知らないとうい事。こんど、ネットで調べてみたいです。
このドリーの骨は、飛行隊のメンバーで食事に行く時も遊びに行く時も一緒に持っていくそうで、彼らの言い分は「ジョリー・ドジャーズ」も"飛行隊の仲間である"でした。
危険な仕事なので、日本で言うところの"ゲン担ぎ"かもしれませんね。
VF103ドリードジャーズF14
画像はF-14時代のジョリー・ドジャーズのもの(現在はF-18)



朝っぱらから、書き込んでしまいましたが、最近、有線でも、よくマクロスFの曲が流れてるし……
はっ!
これは劇場版を観ろ!ってことか!
ああ、わかたよ、望むところだぜ。
観ちゃうよ。
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