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この夏観た映画

7月くらいから行った映画の自分の評価順位です。

「エヴァンゲリヲン破」

ファンが多いのが分かる気がする。感情移入しやすいドラマだと思う。テレビシリーズもちゃんと見てみたいと思った。

「ターミネーター4」
2回も観てしまいました。ハイブリっトターミネーターのマーカスがカッコイイ。監督をマックGにして正解。エンディングロールには日本人らしき名前のスタッフもあり。

「ナイトミュージアム2」
1が面白かったんで行ってみたら2も面白かった。「おいっ!」とつっこめる事に登場人物たちは真剣。それがとってもファニーです。

「G.I.ジョー」
スピーディーで珍しいシーン切り替えは印象的。勘違いの日本があもののかっこいい! 僕のパソコンの今の壁紙はビョンホンです。「ブラックホークダウン」とかのフィルムも使ってるみたいだ。

「トランスフォーマー・リベンジ」
いろいろとスケールアップ。でもギャグはちょっと空回り気味。リアルなミニタリーや対ディセプティコン部隊がカッコよかったがもう少し新しい何かが欲しかった。

「天使と悪魔」
体調不良の時、みたんで入り込みにくかったけどストーリーは面白かった。小説も面白いかも。バチカンのシーンを見てたら行ってみたくなりました。

「ハゲタカ」
NHKの制作だったんであんまり期待しないで行ってみたけど意外と見入ってしまった。ストーリー展開は面白かった。今の時期にはぴったり。

「アマルティ女神の報酬」
悪くないけどテレビドラマ的ものから抜け出せていない。けれどシーンに出てきたイタリアの田舎を観てると現地に旅行に行ってみたくなった。イタリアから褒められたのが分かる。

「真夏のオリオン」
「ローレライ」と同じ監督だという事もあるが艦長のキャラが似ている。面白かくいい映画だと思うががオチを似た感じにする事もなかったんじゃないかと思う。堂珍さんをずっと柏原収史さんだと思ってた。

「ノイング」
ミステリー的な展開はよかったが、途中から聖書に沿ってしまうオチで先が読めてしまってがつまらない。後味も悪い。世界的不況のせいか、ハリウッド映画は滅亡ネタ映画が多くなってると思った。


「MW」
……宣伝ほどじゃない。専門家の意見を取り入れて設定をもうしっかりさせた方がよかった。玉木宏演じる結城のキャラだけでひっぱろうとしているが、もっと違う作り方もあったと思う。


って感じでした。
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