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最近のハマりごと

最近、古本屋に寄ることが多くなりました。
自分の中では
「狩り」
「発掘」
「トゥームレイダー」

と呼んでます。

イラストや描写の資料用の為、専門誌の古本を買ったのがきっかけですが、最近はレアメタル的に思えて思えて。
チェーン店も品揃えは悪くないですが地元店の方が“発掘度”が高い!
特にコンビニ本というか、500円本。増刷はしないと思われるので貴重度(自分基準☆)高いです。
1000円を越す専門誌がジャンプ価格なのがうれしいです。程度によっては100円ショップ並。多少程度が悪くてもコレクションというわけではないので自分的には十分。
「なんでこんな本があるの?」
とコアぶりに驚く時もあったりで。
最近、マニアックな本があるとスイッチが入って困ります。資料として価値あり!とセンサーが働いてしまうのです。

でも、そんな時は一呼吸おいて
「それは本当に必要なのか?」
と自分に聞いてみます。
その時、いろいろ頭の中でシュミレーションすることになるのですが、いい気分転換になってます。
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Comment

高瀬涼 #tNwXzqtM

こんばんわ。
パソコンはほぼ復旧しましたか?ひと段落ついたっぽいですね、お疲れさまです。

古本屋めぐり楽しいですよね。私も資料本を探すぞーといつも目論みながら行くのですがついつい漫画とか娯楽小説に走ってしまったり(笑)資料本って高いから古本で仕入れられたらラッキーですよね。
ほんとコンビニは最近「何故こういうものが置いてある?」ていうのあります。私も最近掘り出しものありました。その名も「ドラゴンの本」絵とかいっぱいあるの欲しいなあって思ってたら500円であったんですよ。あと世界の不思議大辞典とか警察の内情とかそんなマニアックなものまで…一瞬、迷います、確かに。
これでどんな話書くつもりだと考えちゃいますねぇ。
でもdeltaさんのは資料使って小説に反映してあるものが多く身になっています。
私も見習いたいです。

2009/03/02 (Mon) | URL | 編集

deIta(6_6) #-

こんにちわー高瀬さん。
ほんとに何故こんなものが?みたいなのありますよね。
世界の不思議大辞典には確かに惹かれますねー(-_-;
ぼくが最近、古本屋で狩って買ってきたのは「伝説の武器・防具大辞典」です。
思いのほか当時の歴史と文化に詳しく触れていて本格的でした。(ちなみに100円です。)
あと、ミヒャエル・エンデの伝記本みたいなやつ。
資料として生かせているかは微妙かもしれませんが本を購入する基準が作品の資料に最近なってきてます。
サイトの方は中途半端でアップするか完全にしてアップするか迷ってる最中。
復活したらよろしくまたよろしくお願いします。
ところで「アイリス」の立て続けにアップされてますよね。
また読みに行きますのでよろしく!(^^)v

2009/03/03 (Tue) | URL | 編集

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