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仮面ライダー響鬼にハマってます。

なんだか最近、仮面ライダー響鬼にハマってきたようでこのところ毎週TVを見てしまう。
僕が観始めたのは7話か8話からだとくらいだと思うが自然体であろうとするセリフに驚いた! とゆーか感激した。携帯のやりとりなんかいい味だしてる気がする。

関係あるのかどーかわからないが初代平成仮面ライダーのオダギリジョーさんの撮るインディーズ映画のドキュメンタリーをNHKで放送していた。その時、オダギリさんがこだわっていたのが自然体のセリフだった。

さて響鬼だがビジュアルは歴代のライダーと比べると随分感じが違う。しかし設定や登場人物に所々、初代仮面ライダーへのオマージュがいっぱいだーっヽ(´▽`)ノ。
仮面ライダーのマニア狙いのセリフがぽろっと出て来るのが楽しい。多分初代ライダーを知らない人にはまったく気がつかれていないでしょう。

第十ノ巻で響鬼はバイクに乗れない仮面ライダーとゆーことが発覚した。伊吹鬼のバイクを乗ってはみるものの止まれないという理由で放り捨ててしまう。
愛車を壊された伊吹鬼クンの顔がすごく悲しそうで笑えた。響鬼が「メンゴ♪」で済ましてさらに笑えた。
カスミさんをイラつかせたりするときもある響鬼にーさんって、もしかして迷惑キャラなのか?

第十一ノ巻では響鬼がカタログをこっそり見てるところが可愛かったりする。バイク本当は乗りたいんだぁ(後輩仮面ライダーイブキは乗れるのね…)

この回からエンディングの映像が元に戻った。エンディングの中では仮面ライダー版寅さんのこのパターンが僕は一番好きだたりする(´ー`)。

とゆーわけでムック本を買ってしまいました…(;´・`)>
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一週間遅れの仮面ライダー響鬼13ノ巻 | ホーム | りたーんおぶハウル

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