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第10話 ガンダム鹵獲作戦

わ、悪いガンダムだ……キュリオス
思わず人革連に気持ちがいってしまいました。もう気持ちは人革連。
バーチェ別バージョンも登場で底が知れません。
まだまだ隠し玉があるのか? ガンダム。

超兵ソーマ・ピールスの声は勢いがあっていいです。
にしてもキュりオス…なんて悪いガンダムなんでしょう。もはやゴジラ的?
しんがりを務めたMSティエレンのパイロットに勇気と忠誠心に敬礼です。
ピールスも感情的になる演出。こーゆーキャラが感情を出していく過程はドラマになるって思います。活躍に期待。

セルゲイ中佐は不本意ながらも無念の撤退。人間的だけど戦力差を冷静に見極める現実派だと思います。引き際を知っているのが大人だ。確か地上戦でも損傷覚悟の捨て身のアタック(ガンダムの腕一本狙い。でも失敗)をやってのけたっけ。
きっと監督は経験のあるプロを描こうとしてると思うんだけど、すごっく上手く描いてると思うんだよな~。

あと気がついたのは宇宙。
星を描いてない真っ黒な宇宙だった。リアルな空間を目指してるんだと思う。 宇宙用の戦闘艦も登場しなかったのも意外だ。宇宙に進出する手前の段階ならば主力のMSを輸送する輸送艦タイプが主流方がリアルな気はしてます。
個人的には強襲揚陸艦タイプって動く基地みたいで好きなんです。(マニアックですが…エセックスとか。(;´・`)>)。
でも今後は宇宙戦艦とか登場したりするのかなぁ…



というわけで常に伏線があるダブルオーは読み取るのも面白いです。
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今年最後の安部礼司 | ホーム | エイリアンズVSプレデター

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