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日本代表ベスト8進出ならず…でした。

WC2010.jpg


日本代表はベスト8進出できませんでしたね。
つい最後まで観ちゃったですけど残念。
悔しそうな選手の表情が印象的でした。

あ! もう寝ないと。
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はじめて感心しました


ディスカバリーチャンネルの番組で毎回、都市伝説や映画やテレビドラマのシーンは本当なのか?と特殊効果の仕事をするメンバーが実験するんです。
まあ、好きでよく見てるんですけど、今回初めて感心しました。
心の中は「お~ぉ」でした。
今回の実験は移動中の車から同じ速度で発射したボールの速度は相殺されるか?




されました。
実はこの事、ずっと疑問だったんですよねー。

思ってたよりず~っとよかったニャ

最近、ジブリ話で盛り上がった事があったので前から気になっていたこの作品を借りてきました。
猫の恩返し」今まで観たことなかったんですが、すっごくよかったです♪
宮崎駿さんではないけれど、とってもジブリ的。
もし宮崎アニメだったらあるであろうビシっとしたところもなく、緊迫した場面(?)でもゆる~い感じ通してました。ウクレレを使ったつじあやのさんの主題歌も映画にピッタリですね。
ストーリーを飽きさせずにポンポン進むのでゆる~くても見やすいし引き込まれました。
実はキャラが、ほとんど止まってないんですね。
それがまたいい感じで。
バロンかっこいいです♪ 惚れました^^
原作があるみたいですがすごく読んでみたくなりました。今度ちょっと探してみようかなと思ってます。



2002年公開作品らしいですがシリーズとして制作する気配ないんでしょか?
作ればいいのに(僕が観ますから)。
俳優さんが声をするのはジブリの定番ですが故丹波哲郎さんが猫大王だったのがびっくりでした。




やっぱジブリはいい

プレデターVSヤクザ…?

今、一番楽しみにしてる映画です。


プレデターズ

プレデター、プレデター2、エイリアンVSプレデター、エイリアンズVSプレデター2 全部、スペシャルエディションでDVD持ってます。
ディスカバリーチャンネルで(カク博士のSF研究だったか…?)新型の迷彩システムの開発グループが開発品のイメージしているのは映画「プレデター」みたいなものだとコメントしてました。それだけいろんなところに影響を与えてるキャラなんです。

今回、監督はロバート・ロドリゲス。「プレデターズ」には、この監督らしいクセのあるキャラが登場してます。
兵士はCIA工作員は一作目からのオマージュでアリとして、殺人狂や殺し屋にヤクザ(?)っていうのがなんとゆーか……らしいです。
同監督の代表作のひとつにあるのが、主人公が極悪な脱獄犯という特異な設定のホラーアクションムービー「フロム・ダスク・ティルドゥーン」。大好きな映画です。
フロム・ダスク・ティル・ドーン [DVD]フロム・ダスク・ティル・ドーン [DVD]
(2007/05/25)
ジョージ・クルーニークエンティン・タランティーノ

商品詳細を見る

犯罪モノからホラーに変わっていく展開スタイルは、いろんなZ級類似作品を生みました。
極悪殺人犯ゲッコー兄弟を演じるのはジョージ・クルーニー(超短気な暴力兄)とクエンティン・タランティーノ(妄想型変質殺人鬼)。他にもクセのあるキャラたちが吸血鬼軍団と激突します。
3作まであって、「フロム・ダスク・ティルドゥーン2」は時間軸が1の事件とほぼ同時刻に起きた別の場所での事件。「フロム・タスク・ティルドゥーン3」は100年前に起きたエピソード。1作目で結構早い時間に始末される地獄のサンタニコ(ヴァンパイアクイーン的ポジション)の誕生の話。結ばれない恋も絡めたお尋ね者強盗団対吸血鬼軍団のエピソード(2よりずっとマシ)。
ところで「クローズ」の続編的な「WORST」(大好きなコミックです)に登場する鳳仙のトップが"月光兄弟"。原作者の高橋ヒロシさんもこの映画好きなのかな?

さてロバート・ロドリゲス監督の作品とキャラ解説の動画が見れるサイトはこちら
     ↓
プレデターズ公式サイト

サイレントイーグルの記事の訳を訳してみた

世界最強といわれたF-15のニューバージョンF-15SE” サイレント・イーグル"が公開されました。(ネタ的には古いですが)
F22の海外輸出が禁止され需要の制限をされたボーイング社がF22の様な第5世代ジェット戦闘機が欲しい海外ユーザーをターゲットにしているのは間違いなくステルス性も向上させて最新機。
そこでボーイングのプレスリリースをネットで翻訳。でも日本語的に変なので自分で改訂してみました。
これが意外と難しいです。映画の吹き替えと字幕では微妙に違ってたりしますけど……なんか分かります。
原文から訳す翻訳家の方はすごいです。


というわけでやてみたのがこちらです


ボーイング新しい F-15であるF-15SE の内容を発表
(セントルイス、2009 年 3 月 17 日 - ボーイング当社にて)
セントルイスの我がボーイング社で今日、海外のお客様のニーズを満たすよう設計された新しい F-15 の概要を発表します。
F-15SE-MSF09-0028-259_lg.jpg
F-15 サイレント イーグル (F-15SE)

サイレントイーグルについてボーイング社のマーク バス、F-15 プログラム担当副社長はこの様に話す。
「F-15 サイレント・イーグルは、低コストでのステルス技術と大量かつ多様な武器の搭載量、そして国際的な顧客の予想される必要性を満たすように設計されています。革新的なサイレント・イーグルは、長期運用のニーズを満たすように設計、バランスのとれた手頃な価格で販売していきます。
機体に特殊なコーティングを施しステルスに改良しました。 再設計された共形燃料タンク (CFTs) で機体内部に余裕ができたという利点を活かし武器を収納させています。ボーイング社の魅力的な戦闘機サイレント・イーグルは世界のユーザー様方の要望にを満たすことでしょう」
F-15SE-2-MSF09-0028-193_lg.jpg

「特定のミッションに応じて、お客様は、武器を内部へ収納するか、従来どおりの機体外部へ装着するに変更するかどちらでも使用可能です。サイレント・イーグルは、空対空ミサイル、共同の電子誘導爆弾 (JDAM) と小径爆弾 (SDB) などの AIM-9 と AIM-120 と対空、対地用武器を内部ウェポンベイドで運用できます。これらの武器装備は従来のF15のバージョンにも使用が可能です。
機体の垂直尾空力の効率を向上させる構造にし機体重量を削減せました。 これは、空力向上、デジタル戦闘コントロール、航空機の信頼性が向上し、機体重量の軽減システムです。
生存性の強化、BAES デジタル電子戦システム (レイセオン Advanced 電子スキャン Array (AESA) は、レーダーと連携作業 DEWS) などがあります。
ボーイングの計画ではすでにプロトタイプ完成させ、実際のミサイル発射を含む 2010 年の第 1 四半期でプロトタイプで模擬戦テストを行う予定です。
国際航空宇宙のパートナーとの共同プロジェクトとして、設計、開発、およびテストのこの内部キャリッジ システムを利用できます。


ボーイング統合防衛システムは世界最大規模で革新的な機能を重視したお客様向けソリューション、および世界最大かつ最も多彩なメーカーの軍用機専門防衛企業の 1 つです。 セントルイスに本社を置く、ボーイング統合防衛システムは 32 億ドルのビジネスを行い世界中にで70, 000人の従業員のいる会社です。


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ネットの翻訳ロボットで訳した文はこちら

ボーイング新しい国際 F-15 設定--を発表、F-15SE

フォト リリースを参照するには、[イメージ] をクリックします。
これらのイメージ編集ニュース メディア上では利用できます: boeingmedia.com セントルイス、2009 年 3 月 17 日 - ボーイング当社 [NYSE: BA] セントルイスの今日、F-15 サイレント イーグル (F-15SE)、海外のお客様のニーズを満たすよう設計された新しい F-15 構成を発表しました。
「F-15 サイレント鷲コスト ・ パフォーマンスのステルス技術と大規模で多様な武器のペイロード、国際的な顧客の予想される必要を満たすように設計されています"マーク バス、F-15 プログラム担当副社長のボーイングと述べた。 革新的なサイレント鷲将来の生存のニーズを満たすように設計、バランスのとれた、手頃な価格のアプローチです」。
ステルスの改善には、コーティング、航空機でのトリートメントなどがあります。 再設計された共形燃料タンク (CFTs) の追加の利点を内部の武器の運送をサイレント鷲は非常に魅力的な戦闘機ボーイングの国際的な顧客になることを許可します。
特定のミッションに応じて、お客様は、内部の運送を設計されているか、伝統的な CFTs 最適な燃料容量と外部の武器の運送をバックに変更、CFTs を使用できます。 サイレント鷲空対空ミサイル、共同の直接攻撃爆弾 (JDAM) と小径爆弾 (SDB) などの AIM-9 と AIM-120 と空気とグランドの武器などを内部で実行することができます。 F-15 の現在のバージョンで使用される標準の武器負荷インストール、従来の CFTs で利用可能です。
航空機の canted 垂直尾空力の効率を向上させる、リフト、提供し、機体重量を削減します。 別の空力向上、デジタル Flight コントロール、航空機の信頼性が向上し、機体重量の軽減システムです。
生存の改善、BAES デジタル電子戦システム (レイセオン Advanced 電子スキャン Array (AESA) は、レーダーと連携作業 DEWS) などがあります。
ボーイング、鋼管内部キャリッジ概念の概念プロトタイプを完了し、ライブのミサイル発射を含む 2010 年の第 1 四半期でプロトタイプを flight-test する計画。
国際航空宇宙のパートナーとの共同プロジェクトとして、設計、開発、およびテストのこの内部キャリッジ システムを利用できます。

そして原文はこちら

ボーイングのF-15SEプレスリリース

日本のFX(次期主力戦闘機)の候補もF22、F35やユーロファイターよりもずっと現実的です。
最初F-15SEの型番を見た時、SEの意味はスーパーイーグルだと思いました。"サイレントイーグル"なんですね。
ステルスを強調してるって事でしょうけど。

妖刀について考えてみた。

 「デュラララ!!」が最近のお気に入り。
(特にシズちゃんがお気に入り)
 リアルタイムでは観た事はないけれど配信を時間差で観てます。105円だから、まあいいかなと。
 今、妖刀"罪歌"のエピソードまで観たところ。
 そこで今回妖刀について考えてみた!


 妖刀の定義をざっと思い浮かべてみると、何かが憑いている様で持ち主に災いをなす、といったところだろうか。
 本来は敵に対しての攻撃用の道具なわけだから、自分が傷つくなどと、本来の用途としては問題のある道具ということになる。
 妖刀で有名なのは刀工、千子村正が鍛えた"村正"で"徳川家を呪う刀"と言われている。
 徳川家康が村正の槍で負傷したとか、徳川信康の介錯に使われたとかいうところからきているらしいが、実際のところは誤解から生まれた話の様。切れ味、実用性と非常に優れた武器であるが故の結果なのかもしれない。村正はその点において非常にレベルが高い刀でなのである。
 ヨーロッパでも魔剣と呼ばれるものはあるが、神話の時代までさかのぼる。
 北欧神話に登場するティルフィングダーインスレイヴなどがそうだ。どれも勝利を手にはするが持ち主も不幸な死を遂げたりする。
 魔剣とは逆にエクスカリバーやクサナギの剣の様に持ち主を救う伝説もある。これらの伝説が何を示すかというと武器に対しての教訓であると理解できる。結局のところ、諸刃の剣という言葉もあるとおり、自分も守るものでありながら命も奪える道具というのが剣や刀なのだ。その象徴的な意味合いが上の両極の伝説が語られる要因なのではないだろうかと僕は思う。
 不思議なエピソードが多数あるのは、金属を精製するという技術は鉄製武具が製造され始めた時代では最先端の技術だった故だろう。その技術が神がかったものに見えるのも無理はないと思うのだ。
 紀元前15世紀頃、鉄製武器を精製できたヒッタイト人はバビロニアの王国を滅ぼした。テクノロジーの差が国の勝敗を決めたともいえる。
 さて、その後、剣は形を変えて現在にいたるが、最新のものはベータチタニウム合金製にまで進化している。
 チタニウムやグラスファイバーに"呪い"が憑くとも思えないが思えないが人は不確かで理解できない偶然性に対して答えを求める時、"呪い"や"祟り"という回答に行きつくものだと思う。
 日本刀にそういったものがつきまう話も多いのも事実で某テレビ番組で刀剣を収集している芸能人に対してスピュリチアルな人が手放す事を勧めてた。
 とはいえ日本刀には究極の機能美というか人を斬る事を目的としながらも美しさも確かにある。
 海外でも日本刀に魅力を感じ収集するコレクターも多い。太平洋戦争終結直後には日本軍から没収した軍刀を多くのアメリカ兵が持ち帰ったという。
 ある海外のナイフメーカーの人間の話だと、刃物として研究を重ねれば重ねるほど日本刀に行きつくのだそうである。
 それだけ日本刀は完成度が高く究極の刃物なのだ。
 多機能なツールを備えたサバイバルナイフは忍者の使っていた刀を参考にして開発されてる。



 妖刀の話からそれてしまった気もしますが、きっかけになった「デュラララ!!」は面白いです。
 時にはセリフの内容が哲学的だったりするのも驚きますが、自分的には非常に興味深い作品です。
池袋ウエストゲートパークが大好きだったというのもありますけど)
 原作者の人は多分、心理学をかじってる人だと思います。




ブログ小説の方は…

最近、サイトの更新は滞ってますがブログ小説の方は割と頻繁です。
サイトであふれた作品を移そうと思ったのがきっかけだったんですけど、思いのほかアップが楽なので気に入ってます。


「月夜の晩に君と踊ろう」
現在、加筆アップ中。元が即興で書いたものなので設定をよく決めてなかってなかった話です(+_+)
説明的な文章は好みではないけど、ちゃんと分かる様に書かなければと試行錯誤で加筆中。

「ギャリー・トロット」
以前書いた「ブラックドッグ」の焼き直し。設定がいろいろ変化してますが、この時にしっかり書きたかった獣人VS傭兵部隊の描写に次話から取り掛かります。
以前書いた時より自分の中の、歴史ネタ、神話ネタ、科学ネタ、陰謀ネタ、ミニタリーネタ等が蓄積されてるので、そのあたりは反映させてきたいです。

「悪魔は涙と取引する」
サイトで書きかけだったものをブログの方で書き上げました。
加筆はサイトの方になると思います。

「真夜中の占い館で散歩」
ブログ名にしてしまいましたが元々コミカルホラーのショート作品。ブログスタート時の一作目。荒い文章を手直ししましたがまだまだ物足りないです。
イラストの元ネタはベニーKのジャケット衣装。

「カリシルアの戦歌」
交流サイトさんに原案作ってもらったSFロボットモノ。サイトで滞留させたくなかったのでブログで書き進めていく事にしました。今は加筆版をアップ中。



今のところこんな感じですが、滞留中の作品はブログの方で書き上げていきたいです。


テーマ: 更新報告・お知らせ - ジャンル: 小説・文学

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