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スター・デイト&バイバイ・シェリル

大人しい展開のだけど印象のある回でしたけど
タイトルのスター・デイトはスターゲイトのひっかけ?(デートじゃなくてデイトだったからさ!)

シェリルの素顔の一部を上手く描いてる。努力家なとこがあるのは好感!
アルトとシェリルがお互いを尊敬できる部分を見つけてるとこがいいっす。
マナーモードの携帯がエッチな部分にあたってエッチな声をだしちゃうとこが
口元の演出をよく使うけど中々考えてると思ってます。
2つの意味があってやっていると思うんだけど、ひとつは密接な距離感でもうひとつは性的なこと。
露骨に描かなくて、しかも効果は十分あるなぁーっと思います。
演出が上手い!
ランカの声の人は歌もいい。何気にこの声のタイプのアーティストっていないと思うんだけどなー。
本当にいい楽曲を選んでCD出してみればいいのに。
というかストリートで歌ってのけるとこにはちょっと感動しました。
住んでるとこの近くに(新幹線の駅ですが)ストリートで歌ってる人を思い出しました。
電源持込の人とかギター一本の人とかいろいろいるけど本当に上手い人はちょっとマジで感激しますもん。

で!エンディングのあの終わり方! 何? めっちゃ気になるじゃないっすかー!
説明されたバジュラの生態をみて、さらに「スターシップトゥルーパーズ」のバグズの印象が強くなりました。歌声にも反応したみたいだし、いろいろと隠れていた部分がちょっと頭を出した感じ。
これも気になりました。

気になったままで
バイバイ・シェリルを観ましたが。
戦闘態勢に入るときのBGMがよかった! パーレーツオブカリビアンみたい。
震えてしまいました。
作曲の人は本当に器用なんだなと思います。

話の中ではシェリルとアルトの会話がよかったです。
アルトの前では素直になっていく彼女がいい感じ。前のインタビューのシーンで気の強さと頭の良さを出しといて、ああくるなんて…もう、ハマります。

この2人を演じている声優さんたちメリハリがあって上手いなーと思います。
イヤリングというアイテムの使い方も本当にいい!
何かの形見であるという予想はついたけれど、アルトに預けるといいうのがいいな。
イヤリングは2つで一組とういうアイテムだもんね。
マクロスFのシナリオはすっごく好きです。
さらにエンディングの歌の使い方ったら……めっちゃいい!
ユーチューブでこれのアップをしてる人が多いんだけど、やっぱ印象深いんだなと。

映像のクオリティの高さと演出とシナリオの良さ、観るたびに感じます。
マクロスFだったらDVD買ってもいいかなーって……思い始めてるんだけど。

次回配信の「ファースト・アタック」が楽しみおこっぺ(あるブログさんの真似してしまいました)
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ゴリラの中に魂をみた!

Fat PropのPVが面白かったです。
ゴリラが歌い
ゴリラが演奏し
ゴリラがシャウトする

そして

ゴリラがバナナ食べてます。



その謎はこのPV見てね♪

キューティーハニーがいっぱい

ユーチューブで見つけたGOGO7188のキューティーハニーです。
アルバム「虎の穴」収録の曲です。
虎の穴虎の穴
(2002/07/10)
GO!GO!7188

商品詳細を見る



ついでに見つけた異国の誰かさんが唄うキューテーハニーです
 多分、倖田來未さんの歌うキューティーハニーのカバーだと思われます。
 その勢いでいろいろと調べていったらキューティーハニーの主題歌を作詞した人ですが理由ありで作詞の権利を放棄してるそうです。(詳しい理由はこちら
作ったときはここまで何回もリメイクされるとは予想もしてなかったと思いますが、もし、権利を放棄してなかったなら印税がすげーだろうなと。
メロディも歌詞もそんなに古さを感じないのは何故なんでしょう?

キューティーハニーという作品自体もリメイクされ続けていますが主題歌の変更がないというのがすごいと思います。こんなに愛されてる曲も珍しい気がします。


実写版キューティーハニー→庵野秀明の流れで
さらについでに、違う人の歌う「残酷な天使のテーゼ」も見つけました。

始めてみよっかと。

小説のメルマガ始める事にしました。
「常世の姫と蒼い海」で発行していこうかと思います。
かなり短期間で書き上げたので読み返すと随分、粗が多いです。
手はかけなくては、と思っていはいたんですが、中々過去の作品の手直しは進まないです。
「逃げちゃダメだ!」
という事で逃げずにキチンと向かい合う事にしました(なんのこっちゃ?)

現在、準備中で、かなり手を加えている真っ最中です。
基本的な事は変更しませんが、多少、人物の描写を細かくしていく予定です。
あと、短い作品だったので人物関係もかなり省略してたのでその辺も補足をいろいろと。(名前が無くなってしまったキャラも何人かあり)
実は応募用に急遽書き上げた短編だったのですがページ数に制約があったので合せる為に削りました。
初稿が1作。応募用の省略版が1作。ネットアップ版が1作と3回もアレンジしてる作品です。
で、メルマガ用のバージョンがスタートで4バージョン目になります。

なんだかめんどくさい制約があったりするので注意しながら書き直していますが
来週、初発行の予定でーす。

妖幻の夜に鴉は舞う のプロット作ってみました。

「妖幻の夜に鴉は舞う(仮題)」のプロットをちょこっと書いてみました。
大体、9つの構成です。ラストが物足りないので何かを付け足してきたい所です。
「闇の街のミネルバ」が書き上がり次第、執筆開始予定です。



忍者もでます

ひさびさにディーン・クーンツ読みます

古本屋さんでひさびさにディーン・クーンツを買いました。
1冊50円だったもので。
上下刊でも100円。

「ウィンター・ムーン」
ロスでのイカれた通り魔と銃撃戦で負傷を負う主人公の警官ジャック。
モンタナの森の中で起きる謎の現象。
接点がないまま交互にストーリーが進んでいきます。
上の終わりでよーやく繋がる二つのストーリー
「そこで繋がるのかよ!」
と、心の中でつっこみましたが、良い意味でやられました。
面白かったです。

どうなるのか、かなり気になる下巻、明日から読み始めます。

スカイアクション物のアイデアです。

スカイアクション物の小説も段々とアイデアがまとまってきました。
戦闘機版「青の6号」でいこうと思います。
OVA版「青の6号」は設定はオリジナルのコミックと微妙に違って世界を破滅に追いやろうとするマッドサイエンストでした。
オリジナルでの敵は、世界の通貨の60パーセントを支配する企業の裏組織"マックス"です。
青の6号」の発表された時代を考えるとすごい設定ではないかと思いますよ!
巨大企業エンロンの事件もない時代にな、何? その設定って!! すげーっ!

まあ、それはおいといて
主役は平和維持軍のアレンジをして各国から集められた精鋭パイロットたちという設定で衛星軌道上にあるステーションから戦闘機が事件の起こる場所に駆けつけるという感じなんてのを考えてます。
衛星空母とかステーション空母とかいうネーミングを使おうかなーって。
アイデアの発想は以前読んだハヤカワの海外物。
引退したマフィアのドンが大統領を人質にとってアメリカ政府に中東で誘拐された娘の救出をさせようというもの。
その救出作戦に使用するのが成層圏まで飛んでから世界中のどこへでも数十分で到着することのできるシャトル(特殊部隊を乗せている)。作者は新型兵器開発にに携わる現役の空軍少佐だか中佐の人。
「エウレカセヴン」で似たような方法を描いていました(それを見てそんな小説があったなあ、と思い出したんですが)
ちなみに実際に計画はあった様ですが色々課題が多くて中止になったらしいです。

主人公側の組織は統合軍って名称を使いたいんだけどマクロスになっちゃうから、監察軍とか監視軍とか、あるいはアルファベット3文字の機関でいこうかと。
敵は企業や国益の為にテロを利用しようとする組織で名前はかっこいいネーミングにしたいです。
何か強さとか悪さを想像させる単語で今、考え中です。
短編でいくか、ショートの1話完結のシリーズ物でいくか、今考え中です。
ストーリーの1つとして考えてるのは建設中の新型発電システムに謎の攻撃機部隊が襲撃をするというもの。
その攻撃というのが実は石油産出国が石油市場の価格維持の為に組織に依頼したテロだったみたいな感じで。

今、書くのも描くのも楽しみにしてます。

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