スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ここで一句

誕生日
ガンダム好きといったら
プレゼントみんなガンプラ。


しかもかぶらない。


知り合いから聞いた話です。
全部作れたかどうかは知りませんが種類がかぶらないとこがすごいと思います。
ちなみに自分はガンプラ作ったことがありません。
スポンサーサイト

シューターは二つある

ベストセラー小説の映画化した作品で"無実の罪を着せられた主人公が逃亡する"という馴染みのパターンながらストーリー展開に引き込まれてしまいました。
原作も面白いんだろうなーって思わされます。主演でスワガー役のマーク・ウォールバーは自分の中ではマット・デイモンとちょっとカブってます。「ボーン・アルティメット」も近いときに公開したから余計に……というかマット・デイモンと思ってましたから。「おっ、なんか凛々しくなったなあ」とか…別人でしたけど。
新米FBI捜査官のインド系俳優さんはいい味だしてました。仲間の捜査官たちにはマヌケ扱いされていながらも実は頭がすごくいいという味のあるキャラ。彼のがんばり感も好感あります。
ある意味FBIの、のび太くん(しずかちゃんもいました)。って、主人公スワガーはドラえもん。
キャリアは浅そうだけど今後活躍しそうな気がする俳優さんです。

展開は典型的なパターンながら監督の腕なのか原作の良さなのか、とっても面白いと思いました。
フラッシュバックの挿入の仕方が上手いです。
自分の中ではってことで。

ザ・シューター/極大射程 スペシャル・コレクターズ・エディションザ・シューター/極大射程 スペシャル・コレクターズ・エディション
(2008/04/25)
ダニー・グローバー、マーク・ウォールバーグ 他

商品詳細を見る


で、こっちが類似品。観た事ないですけど。
シューター 無限射程シューター 無限射程
(2008/01/09)
ジェームズ・レマー、マリオ・ヴァン・ピーブルズ 他

商品詳細を見る


第18話 悪意の矛先

えーっ!
そ、それは、かわいそーだぞ?

視聴者の視点で描いていた所がある気がするあの二人。
気の毒すぎます。
いいんだろうか? ルイスのあれは。

無差別ともいえるフローネの攻撃は本当に感じが悪いっす! セリフがさらに感じ悪いです!(なんか通り魔犯の主張みたいで)。
刹那がキレたのには感情移入しちゃいましたよ(お、大人気ないな…)


上流階級の集まりへのテロ(あえてテロと表現)というのが9・11以前に製作された21世紀FOXの映画『マーシャル・ロー』にかぶります。(なぜかは観てもらえればわかるかも)
ニューヨークに起こるテロを描く作品でビン・○ディン氏と思わせる人物も登場し、テロ問題を扱いアメリカ自身の問題をも提議してるんですけど結局あの事件は起きてしまったんだけど…。

何気に難しい話にもってくもんだと思います。
今後、ルイスの描き方が気になります。

実際、ああいう事になってしまた人に接した事がありますが、直後は絶望だけだったらしいです。でもそれじゃいけなくって考えて前向きにいくべきとその方は思ったわけですが本当に笑顔が違う気がしました。マジで。


重いけど観てる人に何か力を与える作品になって欲しいです、ダブルオー。


第16話 トリニティ

総集編なんだーっこの回。


それだけではなく謎の提示もしっかり残して、なんだかストーリーが深くなっていくような気がするダブルオー。
謎の監視者たちの存在がSF的。
国を表わしているであろうオブジェがユニーク。
福助があったのを見逃さなかったぞ?

ナレーション解説は最小限。会話からアピールする設定や世界観が巧いと思います。
謎のあるセリフはすっごくかき立てられるんだよねー

第15話 折れた翼

そ、そんな隠し玉があったとは!
もっと強いガンダム?
ストーリーがますます読めなくなってきましたダブルオー。

ファング(?)という遠隔兵器はビットやファンネルやドラグーンシステムを思わせます。
これを使うガンダムが一番かっこよく見えます。

遠隔兵器は近未来の兵器として必ず登場すると思います。
現在、アメリカで開発中のドイツとの共同開発されている戦闘機が最後の有人タイプといわれています。その後は無人戦闘機が開発していくと思われますが、その中のプランに有人戦闘機に何機かの小型の無人機を搭載して目標に接近したら切り離された無人機群が攻撃を開始……というものがあり、ガンダムのあの設定は決して空想のものだけではないと感じさせます。


ところで兄弟らしきパイロットたちは名前がみんなドイツ系。
なにかストーリーに関わる意味があるのかな?

第14話 決意の朝

対ガンダム調査隊の登場シーンがかっこいいーっ!
「あ、あれは○○基地の××だ!」
「最高のフラッグファイターが集まった」
みたいなセリフにわくわく! こーゆーノリって好きなんだよなー。
(飛行中の機体をそこまで見切れるの? なんてヤボです)

いつも酒を飲んでるスメラギさん。
監督はきっとアルコールを飲ませるのではなくて鎮静剤とかの薬系を飲む設定にしたかったんじゃないかな……
視聴者への影響を考えてアルコールに差し替えている……と推察してます。
何かあるたびに飲むスメラギさんのシーンですが酔ってるところは見せてない演出にそう感じるんですよね。

ユニオンのビリー・カタギリとの関係も思わせぶりなとこが憎い演出。
監督さんはいろいろとセーブして演出してる気がします。


スポンサーも視聴者も関係なく思いっきりやったらどんな展開になってくんだろう?


人革連の特務隊にもいい感じ。
セルゲイ中佐とピーレスはいい子弟関係に見えまあす。
どっちも好きなキャラ♪



第13話 聖者の帰還

スマートでかっこいいな、グラハム・エーカー。
アメリカンのノリじゃないぞ!

パイロットの階級は大尉って多いです。
特殊技術だから階級が高くても当然なのかもしれないけど。アメリカ空軍以外の国では中尉の階級のパイロットもいるみたいですがエリート的なポジションではあるようです。
さらに優秀なパイロットはテストパイロットになったりするらしく、彼らは宇宙飛行士の道を目指す人たちもいたりします。


ストーリーに戻りますが宮殿に乗り込むガンダムエクシアが何か象徴的に思えるかな。
マリナと刹那も考え方に影響を与え合うところが展開的に面白いと思います。
もう少しじっくり描いて欲しい気もしてますけど。


最近、近くのバンダイの工場の壁のペインティングがダブルーになったとの話を聞きました。
(今まではガンダムとザクと連邦マークでした)。


Page top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。