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今年最後の安部礼司

『あ、安部礼司』も今年最後の放送。
優ちゃんとの会話が何だか違う。イヴイヴスペシャルの後半を放送時間を間違えて聞き損ねてしまったけれど(メルマガ登録しとこうかなぁ…)、優ちゃんに告白できたってこと?
進展したんだぁ……ってことは結衣子さんとは別れちゃったんだぁ。
結衣子さんって好きだったんだけどなー。かわいそうだなー
とゆうか美容室のスタイリストさんだから"結衣"子なのか?ふとキーボードを打ちながら気がつきました。

今週は刈谷どSさんの出番が少ないのがカリヤーとしては残念でした。

ブログを見ると安部クンはお正月は実家に帰省するようで。
安部クンの地元は静岡県静岡市出身……それって自分と同じ。
過去にはJR静岡でのエピソードもあったらしく次回もちょっと楽しみです。

今週のエピソードで出てきた会話に出てきた言葉

『全ての事には理由がある』

ぼくもそう思ってます。
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第10話 ガンダム鹵獲作戦

わ、悪いガンダムだ……キュリオス
思わず人革連に気持ちがいってしまいました。もう気持ちは人革連。
バーチェ別バージョンも登場で底が知れません。
まだまだ隠し玉があるのか? ガンダム。

超兵ソーマ・ピールスの声は勢いがあっていいです。
にしてもキュりオス…なんて悪いガンダムなんでしょう。もはやゴジラ的?
しんがりを務めたMSティエレンのパイロットに勇気と忠誠心に敬礼です。
ピールスも感情的になる演出。こーゆーキャラが感情を出していく過程はドラマになるって思います。活躍に期待。

セルゲイ中佐は不本意ながらも無念の撤退。人間的だけど戦力差を冷静に見極める現実派だと思います。引き際を知っているのが大人だ。確か地上戦でも損傷覚悟の捨て身のアタック(ガンダムの腕一本狙い。でも失敗)をやってのけたっけ。
きっと監督は経験のあるプロを描こうとしてると思うんだけど、すごっく上手く描いてると思うんだよな~。

あと気がついたのは宇宙。
星を描いてない真っ黒な宇宙だった。リアルな空間を目指してるんだと思う。 宇宙用の戦闘艦も登場しなかったのも意外だ。宇宙に進出する手前の段階ならば主力のMSを輸送する輸送艦タイプが主流方がリアルな気はしてます。
個人的には強襲揚陸艦タイプって動く基地みたいで好きなんです。(マニアックですが…エセックスとか。(;´・`)>)。
でも今後は宇宙戦艦とか登場したりするのかなぁ…



というわけで常に伏線があるダブルオーは読み取るのも面白いです。

エイリアンズVSプレデター

今楽しみなのは「AVP2」です。
エイリアンVSプレデター。予告編では"エイリアンズ"と書かれていました。
"エイリアンズ"は「エイリアン2」の原題。
予告編にあったシーンでは怯える子供に「化け物なんていないよ」と諭す父親の後ろに窓越しに現れるエイリアン……深読みかもしれないけど『エイリアン2』のオマージュ感じます。
『エイリアン2』で少女ニートがリプリーとの会話
「パパは怪物なんていなって言った……でもいた」
確か、そんな会話だったと思うけど、なんかそれに引っ掛けてるって気がするんだよねー。
予告編のオープニングは『AVP2』だとは全然思わなかったです。
2回ほど見て気がついたけどオープニングの自宅に久しぶりに帰ったと思われる女性はアーミーの帽子を持っていたっけ。なんか活躍するキャラっぽいな(期待だ!)
一瞬だけどプレデターが二匹のエイリアンを相手にビシっと決めてるシーンが映った時には感激しちゃいましたよ。
『プレデター』大好きなんですよ。なんたって2次創作品を書こうと思っていたくらいです。
『AVP』観たときには予想以上の出来に感激しました。エイリアンぽさとか(エイリアン2の)とプレデターぽさをよく描いているって。
僕の中では『エイリアン3』より、『エイリアン4』より、『エイリアン2(エイリアンズ)』!
DVDでメイキングを観た時は製作スタッフの努力に納得しました。

明日から上映開始ですが楽しみで楽しみで♪


スペシャルエディションのDVDは持っていますが今、発売中の安価版には劇場公開版とノーカット版が収録されているのを知りました……それって、そそるんだよな~すごく( ´~` )

ちなみに『プレデター2』の監督は『24』と同じ人。
どっちも主人公は命令違反ばっかです。

クリスマスだからダイハード

 自分へのご褒美に『ダイハード4.0』のDVD購入しました。
 今年の夏、映画を見た時、DVDは買おうと決めてたので。
 今、NG集見てます。
 冷たい雰囲気の悪役の隠れ家も冗句やお遊びがあって楽しい。真面目そうな俳優さんほどお茶目さんなのがいいです。
 監督が『アンダーワールド』と同じ人だとは知らなかった。
 映画館で観たときにCGなのか実写なのか気になってたスタント。メイキングを見るとほとんど実写でした。CGアクターは殆んどないみたい。
 『アルティメット』という映画で出演していたフランスの俳優さんだと思うんだけど独特なアクションがすばらしいです!
 マクレーンの娘役の女優さんがかわいかった。それにマクレーンの娘っぽさがすごく出ていて面白かった。過激な悪態とか。
見たことある気がしてたんだけどメイキングでインタビューの時の髪型を見たら思い出しました。スーパーヒーローの息子のハイスクール生活を描いたコメディに生徒会長役で出演していたコだったです。


 吹き替え版で見てましたが(マクレーンの声が劇場公開版とDVD版の二つが収録されている。野沢那智さん版で見ました)ジョン・マクレーンの階級が刑事とされてましたが昨日観た『ダイハード2』では警部補でした。命令無視ばっかで降格?
 『24』のジャックといい20世紀FOXには命令違反のヒーローが多いです。

というわけでイッピカイエ~&メリークリスマス

 

第9話「大国の威信」

第9話「大国の威信」

人革連軍の戦術描写が上手いと思った。
状況がわかりやすいしソレスのパニック的演出が緊迫観をよく出してる。
人革連艦の発進はわくわくしちゃいました。音楽が合ってるね。
ってゆーかセルゲイ中佐ってロシアンだったのね。

ロック・オン・ストラトスがナイスガイでした。いい奴ちゃ!
会話からアイルランド出身という事が語られる。
アイルランドといえばIRAとU2。
内容からすると彼がテロを嫌悪するのは両親をテロにより失った事によるらしい。
本名を語るというのがすっごくいいな。
好きだな。


今回、ガンダムはメンテナンス中の隙をつかれたが現実世界では戦闘機の整備というのは想像以上に念入り。1フライトごとにエンジンを分解。環境テストを行ってから機体に取り付け直すという手間をかける。整備一機につき関わる人間は30名ほど。






ピンクの髪のコは地味だが芯が強い感じでいいと思いました。

第8話「無差別報復」

第8話「無差別報復」
刹那と王女マリナが出会う。殺伐としながらもなにやら哀しいロマンスの予感も。
オープニング映像での刹那と向かい合っているのは彼女ってこと?
それにしても彼女は苦労が多そうでかわいそうです。
アザディスタン共和国の国名は…スタンがついて何だか中央アジアっぽい。
でもダブルオーの設定では中東の国。
サウジアラビアがモデルか?
刹那とマリナとの会話でアザディスタンと刹那の故郷が戦争をして、そして滅ぼされたとの内容あり。サウジに攻め込んで多国籍軍に追い払われ、その後、イラク戦争に持ち込まれ現在にいたる構図が少しかぶる。
刹那の故郷はイラクがモデル?

今回登場の敵役はテロネットワーク。
ダブルオーの世界では世界に点在はしているけど、ひとつの組織という設定のようです。実在(?)するであろうテロネットワークは主義や目的の違うテロ組織同士が互いに武器を供給しあったりテロ実行を請け負うというものらしいです。テロに対してロックオンが拒否反応を示したのは過去に何かあったということ?
回が進むたび少しずつキャラの過去が明かされるみたい。小出し具合がちょうどいいと思ってます。

でも刹那があっけなく正体を明かすのは唐突で え? いいの?って感じだった。
もちょっと盛り上げてもいいんじゃね?…って気もします(大きなお世話ですね)

アザディスタンのSPがボタンをしたままというのが違和感あり(気にしすぎだな)
SPは銃がいつでも抜けるようにボタンはしないもんです。
でも、まっいいか!マリナが王女であるという雰囲気が出てるし!




でもなにより気になったのは
スメラギさん胸。

第7話「報われぬ魂」

傭第7話「報われぬ魂」
姿を見せてしまっていいのか?セイエイ。
でもようやく主人公らしい因縁が姿を見せてる感じでいいかも。

前回のエピソードの続き的な感じでガンダムエクシアVS傭兵MSイナクトから始まりです。
傭兵、アリー・アル・サーシェスは、やはり刹那のトラウマに関係ある人物のようで今後の関わりが楽しみ。本当に悪い奴なのか?それとも実はいい奴なのか?はっきりしてない分いろいろ気になるキャラです。腕で性能差をカバーするとこがいいな!期待だ。

さて傭兵というのは高額なギャラを得ますが死亡時や負傷した際に保障がでないというリスク付き。
このエピソードでアリー・アル・サーシェスの自分の部隊から損害を出さない為のズルな作戦は正解。
中世、傭兵は特に傭兵同士の戦いでは暗黙の了解があり、お互いに損害がでないような手加減した戦闘をしていた様です。ちなみ中世ではワイルド・ギースという傭兵集団があって村総出で傭兵家業をしていたみたいです。戦争のある所を出稼ぎ的に出向くのを野カモの渡りにひっかけってついたネーミング。
現代の傭兵の日当は大体日本円で10万円程度。その中から会社が30%程のマージンを取るシステム。 個人経営から会社規模まで。主催者には高額な収益があるようで古参から新規参入を含めると60社程度が存在。

中でも南アフリカの民会軍事会社が急成長を遂げているようです。 ダブルオーのPMCはこれをモデルにしてるんじゃないかと思います。
南アフリカでは国内の不況と雇用問題が大きく影響しているようで、中には現役の特殊部隊隊員や警察関係者がわざわざ長期休暇をとってアルバイトで参加しているケースもあるとか。


暗い影の多い第7話。
AEUのエースパイロット(フランス系?)の見事なまでの負けっぷり。本当にエースなのか?ダブルオーを海外輸出したときフランス人怒らないのか?
(いらぬ心配でございます)
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