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消費期限3時間後で腹コワス

おなか痛いです……
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「ヤッター!」マシ・オカって誰?

全米大ヒットのTVドラマ「HEROES/ヒーローズ」
それに出演している日本人の方がいる(しかもメイン)。オタクのサラリーマン役で時空を越える能力を持つ役だそうだ。
その名はマシ・オカさん。
特殊効果が本業というのが不思議な成り行き。
1、2ヶ月前にそんな日本人がいるというのをラジオで海外ドラマの特集の時、言っていたがその彼がついに全容を現す。

ドラマの設定ではなくてIQ180の持主だそうです。



ちなみに"HEROE"の語源はギリシャ神話で神様と人間の血を引く者の事だそうです。海外ドラマ「ボーンズ」で12話のエピソード(ちょっと切ないお話)でのセリフを借りれば
「すべてのヒーローのルーツはヘラクレス」
なんだって!

NYの夜に銃声は鳴り響く

ある時期、海外小説の警察モノや探偵モノを読みまくったときがありました。ローレンス・ブロック作品は自分の中の教科書です。
ネットの創作小説ではあまり見つけ難いジャンルですが、それでも、海外小説風作品に辿り着いた時は、心の中で小躍りしてます
&自分もこーゆーのが書きたい! と思ったりしちゃってます。

そんなときに見つけたのがこれ
「ワンピース」のキャラを使っての二次創作という事ですが中々どうして…もはやオリジナル!
ぶっちゃけ惚れました!

海賊旗をあげろーっ!

「パイレーツオブカリビアン3」観てきました。
長っ! 登場人物の立場が目まぐるしく展開。一瞬、なにがなんだか分からなくなりました。
惹きつけられたけど面白かったか面白くなかったか微妙……。

「2」で最大の脅威だった海の魔物クラーケンも映像を映すことなくいつの間にか死んでるしィ。(その死因は語られていない。イギリス艦隊がやったように聞こえるセリフも…)
ジャックの見る幻もユニークな演出面白かったけどギャグのスタイルが変わった気がするかな?
でもキャプテン・バルボッサは最高!
全作登場のゾンビ猿の演技(?)もレベルアップしてます。すごくキュートなあの演技、もしかしてCGか?
日本のコミック「ワンピース」と、ネタ的にどっちが先か分かりませんがいろいろカブる部分が多いかも。とゆーか、どちらもベースにしている海賊モノが同じ可能性もあるけれど。


キーラ・ナイトレイの瞳にドキリ
チャイナパイレーツの衣装に身を包んだ演説シーンはかなり男前!惚れました。

「BONES」の9話みちゃった。

「BONES」 の第9話を観ました。
クリスマスのエピソード。
バイオハザードにより研究所に隔離されてしまう一行がクリスマスを過ごす。「BONES」の面白いところは個性的なキャラの過去や背景が小出ししていくところ。どうやらブース捜査官は実は敬虔なクリスチャンらしい。そーいえば過去にエピソードでも聖書を引用したセリフがあったりしたし。さらにはブース捜査官に子供がいることが発覚。
ボーンズが最初、クリスマスに無関心そうだったけど次第に嫌悪感を現し否定的な発言をしていく。実は彼女の両親の失踪事件に関係があった。
死体の謎を解くと同時に遺族の心も救うが同時にボーンズの心も救います。
このエピソードは、いいシナリオです。
ラストはとってもいいシーン。ホロリときました…。

さいきんいろいろあるよね

朋ちゃんこと華原朋美さんの事が連日報道されてたが、なんだか可哀想。
依存症が簡単に克服できるとは思えないが(テレビでは4~5年かかるものだと言っていた)いつか再起してほしいなぁ。
歌が好きなら芸能界だけがパフォーマンスの場でもないと思うし…。
小室さんの事が尾を引いているのが最大の原因らしいけど…う~ん。

 
話は変りますがプライドのサクボンこと桜庭選手の入場テーマ曲は映画「スピード2」の小室アレンジの"スピードのテーマ"。
あれ大スキです。
映画ではエンディング後のネームクレジットのみに使用されたものです。1作目の方が良かったとゆーかキアヌ・リーブスの方が良かった!
デニス・ホッパーのイカれたワルの方が良かった!

ところで映画「スピード」は黒澤明監督の日本では映画化されなかった未公開シナリオを参考にしているそうでです。
以前、土曜日に放送している香取真吾さんの番組で"爆笑問題"のでっかい方、大田さんが(大の黒沢映画ファン)が黒澤映画について力説してました。
「ヨーロッパでは黒澤映画の製作っだったら銀行もお金を出すけど日本ではそれはない」。
晩年の黒沢映画に出資したのはスピルバーグとジョージ・ルーカスだったし映像芸術評価の世界基準と日本基準はあきらかに違ってます。



って今日は何の話?

BONESって気に入ってるんだよね

GW中に熱でぼーっとしながら見てた海外ドラマ。いまだにハマってます。といっても全部片っ端からみるわけでもなく、今、借り続けているのは「CSI」シリーズと「チャーリー・ジェイド」。回を追うごとに明かされていく事実。ちょっとじれったい気もします。南アフリカロケという事ですが雰囲気がハリウッド物とは違いますね。現地の俳優さんたちと米国の俳優さんたちとではエキストラにしても何だか違っているみたい。
とはいえ、あのハードボイルド感が好きです。
「CSI」シリーズはマイアミが一番気に入ったかな。ちなみに一番暗いんじゃないかと思ったのはNYです。

で最近、DVD化して欲しいのは「BONES
最初観た時は「CSI」の新シリーズかと思いました。違いましたけど、きっと「CSI」がヒットしたから製作されたんだろうなぁ。
主人公は法人類学者ブレナン博士。通称"ボーンズ"。
最初はFBIの鑑識かとおもいきや違うんですよねー。観ていてよく状況が飲み込めなかったです。どうやら予算の為か何かでFBIに協力しているだけで本来は殺人事件の被害者の検死は仕事ではないみたい。
相棒となるFBIのブース捜査官は「エンジェル」でエンジェル役だったデイビッド・ボレアナズ。「エンジェル」が好きだった自分は「ボーンズ」は彼が出ているから観たのです。
面白かったのでハマりました。
彼が演じるブース捜査官は熱い男です。ぶっきらぼうなとこもありますが被害者の気持ちに気遣いしたり実は思いやりがあったり…うーん、なんかエンジェルとかぶる(気のせいなのか?)


でもって「BONES」"お試し"第一話が収録されているのはホラー映画「オーメン」のリメイク版「ポイントプレザントの悪夢」のVol.1。S・キング作品と「ツインピークス」のムードを盛り込もうとしている意図を感じます。美女とイケメンだらけ。666のマークはサーファーブランド風でちょいカッコイイ(チョイ悪どころか相当悪い…悪魔だし)。悪魔の子を演じるエリザベス・ハーノイスが可愛い。もしかしてアメリカのティーンアイドル?
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