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いよいよ準々決勝

Wカップもいよいよ準決勝。
どこが勝ってもおかしくないチームばかり。
何度もいいますが僕のイチ押しはイングランド。
次にアルゼンチン。
そしてブラジル。

最近寝不足(仕事のせいもあるんだけど…)
今日は起きていられるか、または起きれることができるのか?

左目が出血しました。
朝起きて鏡を見たら左目が真っ赤! ビビリました。
目医者にいったらぶつけたか、かじったか・・・
どれも覚えがありません。
そしてあるいは…出血性の病気。
それだけはイヤ!
今日で4日めですが収まりません。医者は4日くらいで治るといったのに。
明日別の眼医者に行ってきます。評判いいらしいとこです。
ちなみにちびまるこちゃんの実家のそば。

出血性の病気だったらいやだ!
…というわけでエボラ出血熱的殺人ウイルスを題材に軍の対細菌兵器機関と疾病対策センターの活躍を描くしたサスペンスムービー。
主演はダスティン・ホフマン。脇を固めるのはモーガン・フリーマンにドナルド・サザーランド(「24」キーファー・サザーランドのパパ)。それとメジャーになる前のケビン・スペイシー。
面白いです。

アウトブレイク アウトブレイク
ダスティン・ホフマン (2006/06/02)
ワーナー・ホーム・ビデオ

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日本は負けてもWカップは続く

Wカップ日本敗退してしましました……。
しかたがないと言えば仕方なし。GK川口能活の活躍が光った大会でした。FW陣は株を落とした印象があります。
小野選手はWカップ日本代表に選出される為にJリーグに戻ってきたらしいけどあの起用はすっごく気の毒な気もします(早くも海外でプレイしたとのコメントもありましたが)
日本代表が敗退したことで関係のCMが一斉にストップしました。唯一残ってるのは中田ヒデの某CMくらいじゃないでしょうか?
保険のコマーシャルの「トムとジェリー」風のCGでネズミ家族がサッカー仕様に変わっていたのがかわいかった(パパネズミはいつのまにかキーパーグローブをしていた)

次はもう優勝へ向けての試合を見てくことになりますが負けたら終わりのこのトーナメントは緊張感も増します。とりあえずドイツの試合を見て寝不足です。
期待してるのがイングランド。しかし一部の選手がケガで帰国…ふ、不安だ。
(あとは頼むぜ! ベッカム)

ベッカムに恋して ベッカムに恋して
パーミンダ・ナーグラ (2003/10/03)
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Wカップ。いよいよ日本代表の……

もーすぐ日本対ブラジルの試合が始まります。
ここ最近は毎日見れるWカップの試合はできるだけ見る日々。
いろいろ言いたいことはありますが、がんばってくれ日本!

ところで僕は静岡市に住んでます。
この間、仕事で外を車で走ってたら高原選手の母校の前を通りました。高原がんばれの垂れ幕が。ああ、そーいえば静岡のひとなんだなぁって実感しました。
GK川口能活もそーだし、小野伸二も高校時代は静岡にいたんだっけ。
前にエスパルス時代の三都主選手がママチャリに乗ってるのを見かけました。トラッドヘアの時でしたがビジュアル的にママチャリに乗ったその姿はかなりインパクトありました(さすが日本代表……)

うちの会社ではWカップ盛り上がってます。
一番人気はアルゼンチン。あの攻撃力がインパクトあったみたいです。
ぼくの予想はイングランド(テストマッチの時、一番バランスがよく見えたので)。
二番目がアルゼンチン。ブラジルは三番(ロナウドが調子イマイチのようなので)

朝早い放送ですがなんとか見ようと思ってます。
磐田ではエコパアリーナでは映像を見ながら応援するそうです。熱い! ってゆーか、いったら確実、仕事遅刻でしょ!

にしてもNHKの解説は地味だ!

(がんばれジーコジャパン(≧∇≦))


ちなみにジーコって本名でなく愛称なんだって


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マッドマックスの国って…

普段、Jリーグの試合はスーパーサッカーのダイジェストくらいでしか見ない僕ですが、Wカップ見てます。
いまさらなネタですが、対オーストラリア戦…負けてしまいました。監督は前回Wカップで韓国を率いていたヒディング。僕的には日本の代表の監督をやってほしかった人(ジーコがいやなわけじゃないけれど)
怒涛の追加点に目も点になってしまいましたが気持ちは切り替えて(もう切り替わってると思いますが)次の試合に備えてもらいたいです。
相手は壮行試合ではベストメンバーが揃っていないといわれたクロアチア。

ところでオーストラリアといえば、ぼくの中ではこれです。
      ↓
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石油がなくなり文明が崩壊し荒廃した荒野をさ迷うマックス(メルギブソン)がヒューマン・ガス率いる無法者集団に襲われる油田を持つ"村"の人々を助ける。
お手本になっているのは黒澤明作品。似たようなことをケビン・コスナーが「ウォーターワールド」でやってます。
とにかく、この作品がなければ「北斗の拳」はありえませんでした。初期の北斗の拳のキャラの殆んどは「マッドマックス」と「マッドマックス2」の敵キャラの直球なパクリ。
ちなみに「マッドマックス2」の全米公開時のタイトルは「ロードウォリアーズ」。
マックスの連れている犬は保健所で処分されかけていたとこを採用(?)された。犬の首に巻いたバンダナファッションはこの映画がルーツ。
撮影後は再び保健所に戻って…ではなく監督のお家で飼われたそうです。

暗行御史のお出まし

 暗行御史(韓国語ではアメンオサ)という役職を題材としたコミック。名前が示すとおり原作者は韓国の方。
 アジアンファンタジーとでも言ったほうがしっくりくるのでしょうか?絵柄は力強いけど柔らかくて、いいタッチです。主人公は文秀(ムンス)という元将軍で「コブラ」や「ルパン三世」のような雰囲気が少しあります。少し投げやり気味ですが、それも過去の事件が原因です。
 初期のころは暗行行御史となって悪人や妖怪と対決していくことが主だったが最近はすべての元凶”アジテ”との対決に向けての序章といった雰囲気になってきてりる。ここ数巻は今まで会話の中だけだった文秀の過去の話が描かれている。11巻での悪獣軍団との決戦は圧巻。ロード・オブ・ザ・リング+デビルマンといった感じ。
 ストーリーが進むたびに謎がひとつずつ明かされていますが新たな謎も出てきます。様々なキャラがいろんないろんな話でリンクしているのも面白いし、各エピソードはストーリー的に魅せてくれます。続きは常にひっぱります(日本の編集者の打ち合わせの賜物か?)。
 巻末の原作者仁完さんの日本でのカルチャーギャップを描いた4コママンガ”韓国からアンニョン!!”がクスっとさせられます。

 余談ですが画担当の梁慶一さんは確か平井和正さん原作の「ウルフガイ」のコミック版もてがけてらっしゃってるはずだと思います。

テーマ: コミック - ジャンル: 本・雑誌

最近寝てない……

最近、仕事が長引いてその日に帰ってません。
仕事帰りに寄った会社のそばのガ○トは店員さんがインドの女のコでした。○カイラークとガ○トはあんまり接客態度がいい印象なかったですが、このコは感じがよかったです…と、それは置いといて……。
睡眠時間もかなり減ってます。人間、寝ないでいると幻聴や幻をみるそうですが、幸いそこまではいってません。土曜日は用事があったので熟睡できなかったけれど今日はゆっくり寝れてシアワセ
寝たいのに寝れない、といえばコレ。ホラーはあまり見ないぼくですがなんとなく借りて観た「エルム街の悪夢4」は面白かったです。なんだか青春モノの映画みたいでした。今回の主人公の女のコの心の成長がよかったです。フレディに立ち向かう仲間の友情もよかったし。
警告! 「4」を気に入った人は「5」は見ないいいです。オープニングが「え~っ!」です。

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今回、amazonのマイショップという機能を使ってみました。パッケージの画像を堂々と使えるのがイイです
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