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朝帰りの巻 (うれしくも恥ずかしくも無い)

ひさびさに朝帰りしてしまった。今は、ちょっと二日酔い気味・・・
街をふらついてダーツバーにたどり着いたころは眠くてしょーがなかった。ゲームが始まれば少し目が覚めるがカウンターに座ると意識が・・・
でも400点をコンスタントに出せれるようになった。成長したなー俺。
900点出せるようになればこの辺に敵はいなくなるよ・・・と言われたがそれは無理!
カウントダウンイベントに来ないか?と言われたが今の体調じゃちょっとわかんない。ツレともちょっと相談・・・頭イタくなくなったら行こーかなと。
朝5時の街は人通りも少ないが年末らしく遠くから酔っ払いの叫び声が聞こえてくる。仕込みを始めるコックさんがちらほら・・・遊び歩いていた自分たちが少し気恥ずかしい(ホントに少しね)
とゆーわけで今年もあとわずか。K-1はボブ・サップが勝つでしょう。
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ゴジラの巻

ゴジラファイナルウォーズを観てきました。
なんつーか・・・疲れた。スピーディー過ぎ
帰りのエレベーターで一緒になったにーちゃんが「キルビルのゴジラ版」と話していたけど、なんか納得。
敵であるⅩ星人が楽しいです。北村龍平監督遊びすぎです。
ゴードン艦長にドン・フライ。その他南極基地監視員にグッドリッヂとレイ・セフォー。さらに上官役に元パンクラスの舟木・・・北村監督が格闘技好きだということが十二分にわかりました。菊川玲と水野真紀の足のカットが多いのも監督の好みなのかシャレなのか・・・?
大昔のゴジラシリーズを十分リスペクトしてますね。異端に見えて実はすごく正統派。他の平成歴代ゴジラ監督が触れなかった旧ゴジラシリーズの楽しさをあえて徹底的につついている気がします。
ぼくはあーゆーのもアリだと思ってます。
ただ言いたいことがあるとしたら・・・ケイン・コスギの日本語。

DVDがでた時の監督の音声解説が楽しみです。

WWEの巻

ぼくの小説のキャラクターの名前はよくWWEというアメリカのプロレス団体の選手の名前を使っています。最近、そのWWEのDVDにハマっています。「スコーピオンキング」という映画で主役をやった”ロック"が所属しています。格闘技はガチンコでなきゃあ・・・という人は観るときっと怒り出すでしょう。 楽しいんだけどなあ・・・。
対戦カードに一応、設定があって試合前に短いドラマ仕立ての映像や会話を流します。たとえばある選手はムカついたので別の選手の車を爆破してしまうのです(マジで爆破します)。それで喧嘩になって結局、「勝負はリングでつけようぜ!」ということになって試合に流れ込みます。ぼくの観たDVDでは人間がコンクリート詰めにされていました・・・展開が無理やりです(どーやって助けたんだろう?)。そーいったシナリオは日本のコミックを参考にしているっていってました。日本人も出てました。空手キャラというかサムライキャラというか・・・芸者をともなって登場するのには、ちょっと見ていて恥ずかしくなりました。その人多分、新日本プロレスにいた選手だと思います。
好きな選手は多いですが乱暴者キャラなのに人が良い"ブッカーT"が好き・・・。最近は小池栄子もファンだという”レイ・ミステリオ”というマスクマンがメチャメチャかっこいいので好きなのです。


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